2019年11月21日木曜日

孫娘の七五三


令和元年10月13日





 

 月日の経つのは早いもので、孫娘も3歳となり、初めての七五三詣でをし、お祝いしました。
長男も7月に生まれ、家族4人と、じいじ2人とばあば2人も祝いました。

                                                                               

                                                          


七五三は7歳、5歳、3歳の子供の成長を祝う日本の行事ですが、私も遠い昔、七五三でお祝い
されたことを憶えています。その頃も、千歳飴をもらって舐めた思い出があります。  
甘くて美味しいし、長いので、すぐにはなくならないので、子供心に嬉しい思いがしたものです。
孫娘はかわいらしい着物を付け下駄を履き、上手に歩いていました。
そぼ降る雨も写真撮影する時、ひとしきり止みました。
                                                                                                              
 
 
スペインから来た観光客が着物姿の母娘を見て、写真を撮らせて欲しいとスペイン語?で言って来ました。娘と孫の姿は今頃スペインへ渡り、多くの人たちが写真を見て、賞賛の的となっているのではないでしょうか。などと、相も変わらず、じじばかぶりを発揮している私です。

                                                                              
 

 
 
 
 
 

 

鍋島一博

2019年11月7日木曜日

歴史にふれる


横須賀のお客様に伺った際に、また行きたいと思っていた三笠公園に行ってきました。

私もずっと行きたいと思っていましたが、やっと行くことができました。
 
 

もともと、戦艦が大好きな私は、呉の大和ミュージアム以来の興奮に子供よりテンション上がりっぱなしでした。
 
 
日露戦争で大活躍した三笠は雰囲気そのままに見学することができます。

今までほとんど興味が無かった日露戦争のことも学べ3時間、隅から隅まで見学しました。

先人たちのお陰で今の日本があることを改めて感謝しようと親子で確認できた一日でした。
 
 

そして今度は呉に連れてって呉~と、せがまれるパパなのでした。

当分、戦艦ブームが続きそうです。

2019年10月21日月曜日

窯焼きピザの店に行きました

小田原城のすぐ横にある、窯焼きピザの店MARZO(マルツォ)に行ってきました。午後二時くらいに行ったのに、店内は満員で、人気のお店だと知れました。
爽やかなテラス席で頼んだピザは、定番のマルゲリータ。薄くてカリカリの本格的な生地に、新鮮なトマトとチーズの風味が美味しかったです。ピザを切るハサミを初めて見ましたが、とても切りやすく、便利な道具があるんだなと知りました!
デザートまで美味しく頂き、美味しいランチを満喫しました。次回は、パスタやリゾットも食べてみたいです。
















2019年10月15日火曜日

孫に会いにデトロイトへ!

デトロイトへ赴任して6年の次男家族。
その間に生まれた2歳と3か月の二人の孫とのスキンシップを楽しみに訪米しました。

多民族国家のアメリカでの日常は、人との出会いも明るく声を掛け合う程の
楽しい文化で、見るもの聞くもの全てが刺激的に映りました。

だからこそ、孫と手をつなぎ散歩が出来る普通の事がとても幸せに感じられました。
カナダのナイアガラフォールズ、トロントへの2泊3日の小旅行を含め、
滞在中のスケジュールを楽しくお膳立てをしてくれた次男夫婦に改めて感謝した旅でした。

2019年10月3日木曜日

令和元年9月21日土曜日 第1回アイファースト 「小学校5年生サッカー大会」開催


令和元年9月21日土曜日

第1回アイファースト・カップ

「小学校5年生サッカー大会」開催

 

アイファーストは、将来の日本を背負って立つ少年少女たちの成長を願って、サッカー大会の協賛をしました。湯河原、真鶴、小田原、大井、沼津、藤沢、大和、寒川、山北から12チームの選手、父兄、合わせて200名ほどの方々が集まりました。
 
台風の影響で雨天となる可能性があった21日、曇天ではありましたが、標高500
メートルの高台に位置するゆめ公園(湯河原町総合運動公園)にて、涼しい風に吹かれ
ながら、少年少女たちは汗を流して戦いました。

 

 
 

小学5年生とは言え、日頃の練習で培った技術は素晴らしいものです。
ドリブル、パス、シュート等、ハラハラドキドキの展開もあり、見ている父兄やチームメイト、応援や𠮟咤の声が飛び交っていました。礼儀も学ぶようで、大会に参加するチームが本部席に  向かって挨拶をしたり、お礼の言葉「ありがとうございました」を一斉に行っているの が、とても素晴らしく清々しい思いがしました。

 
全試合が終了し、優勝、準優勝、第3位、パート優勝、優秀選手等の表彰で表彰状と
優勝カップ、トロフィー、メダルの授与を行い、最後に一言、少年少女に向けて、
「来年も、再来年もアイファーストカップを実施します。ぜひ多くの仲間と参加してください」と
述べました。
 
 
 
 


 

 
アイファースト・カップを実施して本当に良かったと思います。他のスポーツ競技にも少しずつ
協賛し、子供たちのみならず、お父さんお母さんにもアイファーストの名前を覚えていただきたい
と思った次第です。